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くー
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Published
2012年1月28日

友達がめちゃくちゃ方向音痴なんですね。
こないだ野暮用で彼の車の助手席に乗り、
これまた別の友達が経営しているカフェに行くことになったんです。
で、駅まで出て自動車で拾ってもらったんですが、
右と左が怪しい。
「一回、行ったんだよね?」
「うん、行ったよ」
と言いつつきょろきょろ。
彼の車は小型車でダイハツのコペンだったかな、
それだったのですが、ナビがないんです。
カーナビなしでふらふらと彼の地元を行く我々。
そう、地元のはずなんですが、
彼、迷ってるんですね。
で、友達のカフェの場所はわかっていたので、
「東だよ?」
と言うと、「え?どっち?」
「いや、東の方」
「右か左で言ってくれなきゃ」
「えー!?」
みたいなノリになりまして。
こりゃ困ったなとiPhone開いて、現在地を確認。
「行ったんだよね?」
「うん、2回ほど」
むぅ。
ちなみにうちの彼女(現在は彼女)も極度の方向音痴で、
右、左、前、後ろと説明してあげないとダメ。
そういうもんなのかなぁ。
僕は方向音痴じゃないから、その点がわからないんですよ。
ある意味、理解できない。
最終的に、無事到着して、美味しい珈琲をいただきました。
「道迷ったでしょ?」
カフェやってる方の友達の奥さん。
「うん、迷った」
「前も迷いながら来たんだよね」
慢性的か。
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くー
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2011年12月26日

今日は彼女と一緒に鍋つつきに行きます。
いつもは仕事終わったら、同僚と一緒に飲みに行くってパターンだけど、今日ばかりは外す。
だって、今日は二人が初めて付き合った記念の日。(笑)
初めてっていうのがみそでしょ。
俺ら、何度付き合って別れて・・というのを繰り返したかわからない。
でもね、最初に彼女と会ったこの日は、お互い大事にしているんだよね。
オレたち、高校から付き合い始めたから、ほんと、長い付き合い。
別れても結局、会いたいなー、やっぱりこいつじゃないと・・って思わせる女なんだよね。
で、すぐよりを戻すという。(笑)
友達からすると、いい加減にしろってことらしい。
でも、ほんと、俺、バカだから同じ過ちを何度も犯すし、彼女も、その過ちを何度も許す。(笑)
喧嘩がすごく多い二人だけど、本当に好きなのは・・って考えると、二人なんだよね。(笑)
結婚ってことになると、まだまだ自信がない。
収入もいまいちだし、まだ23歳だし。
彼女にとっても、やっぱり働き始めて間もないから、結婚という言葉は出ないみたい。
結婚はどうなるのか?わからないけど、今のところ、彼女手放す気持ちはないんだよね。
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くー
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2011年11月15日

最近、ショップの売り上げが落ちてしまい、
店長に怒られて、ちょっと落ち込み気味の日々を過ごしています。
世の中の女性たちは
もうクリスマスの事を考えているようですね!
ショップでもクリスマスに彼氏にプレゼントを買ってもらおうと
下調べしにくるお客さんが増えました。
男はお金を出すのが大変ですが、
来月はショップの売り上げが伸びそうです!
俺も彼女から「クリスマスに財布を買って欲しい」と、言われました。
「いくらするの?」と、聞くと、
「7万」だそうです!
7万なんて高すぎます!
俺なんて1万円より高い財布を買ったことなんかないです!
勿論、断って「もっと安いものにして」と、言いましたが、
彼女は急に不機嫌になってしまい、
それ以来、メールすらくれなくなってしまいました。
彼女とは、付き合いが長いのですが、
別れたり付き合ったりして、
うまくいっているのかどうか分からない状態です。
いつ別れてもおかしくないかもしれません。
彼女は、自分の思い通りにならないと、
口を利いてくれなくなります。
我侭な所があり、たまに困ってしまいます。
はぁ~。クリスマスには
高いレストランに連れて行けと、言われそうです・・・
クリスマスって出費がかさんでイヤになってしまいます;;
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くー
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2011年10月20日
「くー」です!
ショップ店員をしているオレは、とにかくすべてに完璧を求めるタイプです。
だから、接客業務に支障をきたさないようにと、自分自身にも厳しくしています。
もちろん、おしゃれにもこだわりをもち、お客様に不愉快な想いをさせないようにしています。
そんなオレの大きな悩みは、優柔不断で先行き不透明な彼女の存在です。
性格は、オレと正反対なのはよくわかっていますが、きっぱり別れられないのは、男のオレの責任です。
だから、近いうちにきちんとします。
オレは、まだ20歳代前半ですが、長い人生には「清水の舞台」から飛び降りるくらいの決断が必要なときもあります。
男性の場合、包茎手術をどうするかですね。
包茎手術の必要性は人にもよりますし、絶対にしないとダメだというものでもないので、余計に迷いますね。
でも、包茎手術を機に積極的になれたというクリニックの体験談を読むと、心動かされるものがあります。
また、包茎手術へのこだわりには定年がないということも、クリニックの体験談で知りました。
だから、包茎手術の相談のことなら、クリニックがお勧めです。
ひとりで悩んでいても解決しませんし、それに、親しい間柄でも打ち明けにくいという人もいると思うからです。
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くー
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2011年9月22日
「くー」です!
イマドキのショップ店員のオレ、すべてに対してプラス思考で生きています!
でも、そう言い切れない部分があって、それがオレにとって大きなカベになっているのです。
というのは、イマイチ態度が決まらない彼女の存在ですね。
格闘技でいうと、審査員の採点が微妙に別れる判定勝ちみたいなもので、これは第三者からみても納得できないものがありますね。
でも、オレは彼女のことをKOしてしまう勇気もないから、結局、長期化&泥沼化した関係(笑)はオレの責任なのですね。
男にとって、KO勝ちみたいに白黒はっきりさせておきたいことに、「包茎手術への不安」があります。
包茎手術に関しては、保健師の指導などもありますから、男の子をもつ親にとっては他人事ではないのですが、成長とともに子どもに関わるタイミングが難しくなります。
だから、最終的には、包茎手術をどうするかは自分自身の決断になってくるようです。
ネット上のクリニックに寄せられている声にも、思春期の男の子の包茎手術に対する切実な思いが寄せられています。
それに、クリニックでは、無料メール相談をしているところもありますね。
だから、ひとりで悩んでいないで、包茎手術のことならココ!
こちらのクリニックへご相談を!
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くー
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2011年8月26日
「くー」です!
いつも前向き、明るいオレです!
だから、ショップ店員の仕事はオレにとって天職だといつも感謝しています。
間違っても「転職」させられないようにと、日々努力しています。
そんなオレの悩みといったら、煮え切らない彼女の存在ですかね……。
もちろん、オレのほうに問題もありますが、イヤならイヤとはっきりいってほしいですね。
そうすれば、お互い若いのですから、いくらでも「出会い」はあると思うのです。
オレが彼女に対してKOパンチを放てないのは、包茎治療が関係するのかもしれません。
オレは包茎治療に不安を抱えていますから、彼女との関係にも積極的になれないのです。
だから、オレが自分に自信をもてるようになると、彼女を一発KOできるかも!
クリニックサイトでも、包茎治療を受けてから人生が変わったという体験談が多いですね。
男にとって包茎治療とはそれほど大切なことなのだなと、同性のことながら感心してしまうほどです。
クリニックサイトには、女性への意識調査とか、女性ばかりの座談会形式のものとか、いろいろと興味深い内容も掲載されています。
正直、引いてしまうこともありますが、でも、それが「女性の本音トーク」なのですね。
だから、包茎治療でお悩みの方は、ぜひともクリニックへ!
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くー
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2011年7月26日
「くー」です! みなさん、お元気ですか!
今年の夏も、オレにとっては暑く・熱い夏にしたいと思っている。
「スーパークールビズ」はファッション界でも話題になっている。
たとえば、昭和の時代を感じる「ステテコ人気」が再燃?
ナント、女性用のステテコも誕生したとか?
まぁ、あれかな……。男性用のトランクスを女性が履くのと同じ感覚かな……。
このように、いろいろと考え方というか、意識が変化してきているから、某ショップのカリスマ店員のオレも、時代の流れに乗り遅れないようにしている。
オレたち男性にとって、やっぱり気になるのは包茎手術のことかな。
単刀直入にいうけれど、男性の体に悩み人にとって包茎手術は避けて通ることができないことだし、それに、タレントの体験談で勇気づけられることもある。
正直いって、女性の手前……それに男性同士でも包茎手術のことを話題にするのはちょっと……という気持ちがある。
でも、包茎手術は特別なものではないという意識をもつことも大事かなと思う。
だから、包茎手術で人気のクリニック情報なんかも積極的に交換するといいし、クリニックの体験談などはぜひとも抑えておくべき!
ちなみに、オレが調べた情報で、包茎手術のことならこちらのクリニックがオススメ!
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くー
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2011年6月20日

ショップに務めていると定期的に新入荷の商品がある。
シャツ一つとってもカットソーなのかシャツなのか分類もしにくい、全ての要素がはいったものから、ここってポイントを決めてそこを活かしているアイテムもある。
結局は総合的なコーディネイトがものをいうわけだけど、単品でこれさえ着ていれば大丈夫ってアイテムもある。
実はこれが一番売れ筋だったりするんだよね(笑)
やっぱりファッションにきまりはないし、その人は着こなせるかがポイント、一般的なもので大丈夫ならってことで安定に行く人は多いみたい。でも意外にそういうやつもあなどれないんだけどね☆
仕事内容はいいんだけど、最近の問題はプライベート。
先日また彼女とケンカした><どうもこの子との仲は安定しない、付き合ったり別れたりを繰り返しているから。恋人以上夫婦未満な感じに近いのかもしれない。
とはいえ、こう何回もケンカしていては、精神衛生上もよろしくない。
なんとかならないかなあ…むしろもうプロポーズしたほうがいいのだろうか、と思ったりもするし。やっぱり状況に合った行動をしていくしかないかな。
悩んでいても毎日はくるし、さて今日も仕事だ。
入荷アイテム検品しなきゃ。面白い商品あるかな^^
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くー
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Published
2011年5月4日
人間大好きなオレにとって、ショップ店員の仕事は「天職」だと思っている。
だから、これから先、間違っても「転職」させられないように実績を残したい。
オレは、仕事柄、女性を相手にすることも多いので、ネットで女性に関する情報を調べることもよくある。
女性が好きな人気歌手とかファッション情報はあたりまえ、男性に対する意識調査なんかにも興味をもっている。
最近、気になったのは男性の包茎手術に関する女性の意識。
代表的なものとして「彼氏に包茎手術の必要性がわかった場合、どうするか、どう思うか」という類のもの。
それに関して、男性側のコメントもあったので、照らし合わせて考えてみた。
「自分の包茎手術のことで、変に同情してほしくない」というのが男性の本音。
だから、不自然な距離を取るとか、腫物にさわるような接し方はしてほしくないというもの。
はっきりいって包茎手術は特別なものではないが、それでも意識過剰になる人もいる。
だから、それを払拭するためにも、クリニック情報を正しく広めてほしい。
また、無料メール相談できるクリニックや、男性スタッフばかりのクリニックの存在を知ってもらうことで、包茎手術のハードルも低くなると思う。
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くー
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Published
2011年4月16日
みなさん、こんにちは!「くー」です!
オレのいいところは、めちゃくちゃ明るいところです。
だから、オレはこの道を選んだことは間違いではないと思うし、毎日、楽しく仕事ができるのも、自分が好きな仕事だからだと確信できます。
ただ、プライベートが少々難ありでして……。
彼女との今後をどうしようかと、まぁ、これは男側のオレの責任ですが、本気で悩んでいます。
彼女は今風の子なんで、すべてにおいてアバウトなんです。
だから、オレも気持ちのうえで負担にならない「空気」みたいなもんです。
でも、それに甘えてばかりではいけないですよね、やっぱり……。
近いうちに、彼女とのことは白黒はっきりさせたいと思っています。
オレは、10代のころ、包茎をどうしようかとことん悩んだことがあります。
オレの悪いところは即決力に欠けることだから、包茎のことも、後手後手になっていたんです。
でも、一大決心して包茎を治してからはいろいろな意味で変わりましたね。
だから、もし包茎で悩んでいる人がいたら、クリニックで相談することをお勧めします。
クリニックは男性スタッフばかりのところもあるし、無料メール相談できるクリニックもあるから、そういう段階を踏んでから包茎の治療に踏み切る方法もあります。
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/
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くー
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Published
2011年3月28日
こんにちは「くー」です♪
ようやく過ごしやすい季節になって、なんかいいことが始まりそうな予感がします♪
おしゃれなショップで働いているオレにとっては、毎日のファッションも商品のひとつ。
だから、給料のほとんどを衣装につぎこんでいるんです。
そんなオレですが、結婚したらそういうわけにはいかないですね。
オレの彼女は、現実主義で金銭感覚もバッチリだから、それで煮え切らないというか、敬遠されているのかもしれません。
敬遠といえば、男の体のこともやっぱり言いにくいのかな、と思います。
はっきりいって包茎治療のこと、女性に切り出すのは、かなり勇気がいりますね。
オレも包茎治療やクリニックのことをネットで調べたとき、あるサイトに包茎治療への意識調査データが載っていたんです。
包茎治療に対する女性の反応、かなり微妙ですね。
なんか、男性を気遣ってくれるのはうれしいのですが、却って複雑な気持ちになることもあります。
女性の場合、子宮頸がんワクチンがニュースになるなど社会的にもメジャーですよね。
それに、美容整形のクリニックはテレビCMでもよく見かけるのに、包茎治療のクリニックを見かけることは、はっきりいってないですね。
だから、もっともっと男性の体のことアピールしてほしいなと思います。
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くー
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2011年2月5日
みなさん、おはよう、「くー」です。
朝からブログの更新? でも、この時間帯、完全に「朝」。
23歳・独身、彼女とはビミョーな関係の悩める美男子?にとって、この冬はまさに試練の連続・・・
でもさ、どんな厳しい冬でも、絶対に春はやってくると信じて生きている。
オレにとって、ちょっと悩みだったのは、包茎手術をした10代初めのころ。
こういうデリケートな話、友達にもいえなかった。
で、結果的に包茎手術をして、もう当時のトラウマは感じていない。
むしろ、きちんと治療させてくれた親たちに感謝している。
オレの包茎手術のことは、親戚のオバチャンたちにも最初は内緒だったらしい。
でも、後でわかったことだけど、オバチャンの知り合いにも、包茎手術をした子がいるらしいから、オバチャンはオレのこと知っても、なんとも思わなかったそうだ。
その知り合いの子は、もう結婚して子どももできているから、包茎手術をマイナーには捉えていなかったようだ。
でも、そのことを聞いたときは、そんな大変なことなのかと、逆にショックを受けた。
男性にとって、自分の大事な場所だし、クリニック探しも大変とか聞く。
もっと、オープンなクリニック情報や、クリニックに対する関心が高まるといいのにと、思うことがある。
→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/